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私の読書感想メモ

小さな説明文です。による内容紹介を引用いたしました。

あ行(著者) 本の題名と内容
阿部 信行 ダメおじさんでも目からウロコ インターネット情報検索・休日にみてくれる病院を探す場合  夜間 病院 診療 (地域名!地域名)・和英 情熱ー(このようにして英和辞典で調べる)用語。気象庁 台風 最新情報として調べたら台風の進路がアニメで表示される最安値でオンラインショピングの場合ー品番を打って・最安値 ”2007年3月”
石川 俊次 よくわかる最新医学 中性脂肪とコレステロール
異常に増えると急性膵炎になることもある。体重が1キロ増えると肝臓でのコレステロールの合成も一日に200mg増加する。体の表面に脂質がたまってできる黄色腫(上まぶた)結節性黄色腫(ひじ・ひざの関節部)・アキレス腱運動=3ヶ月くら続けるとHDLコレステロールは増え・6ヶ月くらいで総コレステロールが下がってくる。食後2〜3時間のちに運動するのが効果的。運動するときは緑黄野菜をとる。
石川 弘 疲れ目の改善、視力低下をふせぐ簡単な方法
疲れ目を伴う生活習慣病に注意ー高血圧・動脈硬化・糖尿病。コレストロール・中性脂肪量には注意遠視ー近視よりも多くの調節力を必要「調製マヒ剤」で検査室内禁煙。テレビは画面から2メートルは離す。やや見下ろす高さ。遠くを見る。目玉体操・まばたきをする。ふくらはぎを温める。心の疲れは目に現れる。
猪越 恭也 女性のヘルス・トラブル100―症例と東洋医学による日常ケアブック 体の冷え
手の爪ー肝臓の支配。「肝の華は爪にあり」 爪がもろいのは肝臓から血液が流れていない。クリームをぬる。イライラ、肩こり、舌の色が紫ー血行不良、肝臓ー精神面、筋肉、腱、目の系統に障害が出る。「肝は目に穴を開く」足腰が弱い人ー腎を強める。耳鳴りーストレスが強くなって高血圧。 耳は腎の支配下。美食家が多く、カロリーを取りすぎている。「腰は腎の入れ物」
臼田 篤伸 新 カゼに勝つ本。
口呼吸が問題。お茶・または水でぶくぶく、ごっくん首は頭と体の温度の調整役。「ガーゼのぬれますく」
小倉 義人 見た目ダイエット
あなたの“見た目”を変える生活習慣…素直になる・体重計にのらない・カロリー計算は忘れる・ちゃんと食事をとる・おいしいものを食べる・無理な運動はやめる・まずは見えるところから気にする・好きな人をつくるなどなど。たんぱく質を味方につける。へその下を意識する。丹田の位置がわからない人はおしっこをする時に力を入れる所。夜、眠る前の運動。
岡村理栄子 あなたの髪を守る本―皮膚科医が教える危ない習慣改善法
(頭皮は毛髪を育てる大地;毛髪はのり巻きのような3層構造 。皮脂の量が頭皮の健康を左右する 。血流が悪くなると毛髪は育たない。頭皮の手入れー
同じ髪の分け方ーポニーテールはよくない。洗髪後は自然乾燥が一番。乾燥か脂性か。
岡田 信子 たった一人の老い支度 実践篇
気に言った部分を抜粋すると。・突然の病気やケガ・私のオムツを換えるのは誰? それは「お金」息子や嫁の人情度は鼻紙より薄い・わが老い姿知らぬは本人ばかりなり
月日は50代では競歩・60代ではマラソンランナ−の速さで過ぎる.
岡本 裕 死の宣告」からの生還―実録・がんサバイバー
再発転移の多くは3大療法のあと、自分を変えない人に発生。自分の治す力。栄養(生活習慣病はすべてここからきてる)、血行、ストレス=環境整備=ベース治療
野菜ジュース・呼吸・爪もみ・マッサーじ・歩行・ジューサは必需品
か行 「か」から始まる作者名
垣内義亨
よしゆき
女性だから知っておきたい健康の常識・非常識
季節はずれの生野菜よりも缶詰野菜にビタミンは多い
上村 泰子 フレッシュジュース―からだスッキリ!おいしい手作り
こまつなりんごシャーベットーはちみつを加える。にんじんごま豆乳(ごまは練りごま)
加藤 治秀 万病に効く水平足踏み―太ももを床と水平にまで高く上げる足踏みで多くの病気がよくなる瀬戸内もしてる健康法 座禅の呼吸もいれるー6回口から吐いて2回鼻から吸うー連続して息をはくー腹筋を使う
勝山 浩尉智 「若さ」が目覚めるゆがみメンテナンス
体のゆがみー骨格のゆがみ・筋肉のゆがみ「耳鳴り・めまいなどは脳脊髄液」の減少
加齢による頭蓋骨の関節の硬直化。23の骨でできていて骨の結合部分は
呼吸に合わせて開いたり、閉じたりしてる⇒頭蓋骨呼吸
片岡鶴太郎 ご縁をいただいて
いつも腹七分目でないと感性が鈍る。このすきっぱらが居心地が良い。中川一正。表現する前に一度咀嚼するようになった。否定的なことは考えない。人様を羨まない。すべてに感謝。
神尾 友和 難聴・めまい・耳鳴りを解消する
自律神経失調症の有無を調べる(内耳と自律神経は密接な関係がある) 「イラつく自分」に気がついたら・・感情に流されるのではなく、何故そのように思うのかを冷静に考えてみる。
その上で他の人だったらどんな考えを持つか、物事をいろいろな角度から見る習慣をつけると、少しのことで動じなくなります。
樺島 勝徳 和尚さんの心とからだの処方箋
悲しみの裏には悲しみの体があり、怒りの裏には怒りを喜んでいる体がある。体をコントロールするのは簡単なこと。性格だから仕方がないというよりも体のくせだから仕方がない。
思いが浮かんできたら「あぁ浮かんできたね」って長く付き合わない薄味は長く息をはいて、内側に到達する。体のどこで呼吸しているのか?うつむく姿勢はうつ病のもと。内側にある筋肉、臓器を鍛えるー心身共に安定してたくましくなる。体が物質で「縁によって生じ縁によって滅する」
神崎 仁 耳鳴りを治す―コントロールしながらうまくつきあう
耳鳴りのある人は高音域の障害がある。 タバコの場合、ニコチンが脳血流を悪化させる。
あるいは感覚細胞に異常刺激を与える。 耳鳴りは体調の良し悪しで変化する全身疾患
全身疾患による耳鳴り(高血圧・高脂血症・甲状腺・腎炎など)
鎌田 実 それでもやっぱりがんばらない
頑張らない介護ー本人に生甲斐をもたせてあげること。その生甲斐とは、たまに美味しい物を食べたいとか、いい景色をみたいとか。誰の心の中にも、夢とか希望とか、したい事が隠れている。言わないだけ、言えないだけなんだ。介護者の喜び「評価してもらいたい」
加藤寛一郎 一日一食断食減量道
自分の意志で体重の増減ができる人間の体重は一日、2キロ前後は動く。肥満体にとって脂肪が燃焼する限り、栄養的には、ビタミンやミネラルをとれば問題ない。歩く−2時間とか普通でない
川嶋 朗 心もからだも「冷え」が万病のもと
メタポリック症候群ー内臓についた脂肪、血管について血流が悪くなり体温が下がる。
腹周り90センチー女性。体の冷えは心まで冷やす。お腹の上に手を置くと腹の冷たい人が多いー病人。
朝布団の中で脇の下よりもお腹が冷たかったら冷え性。「食べ過ぎ、太りすぎが体を冷やす」HPSー温まる
体温の決定権は自律神経ー体温が低いのは血流が濁っている状態。病気の原因は自分自身にある。足の太腿ー筋肉がいっぱいあるーお尻とを交互にあたためる。首タオル。呼吸。消炎鎮痛剤ー血流をとめる
邱 淑恵
キュウ スウエ
邱淑恵のひとりでできる足もみ健康法
肥満―胃のゾーンをもんで食欲をおさえる;目が疲れる―悪い側の目と反対の足を押す;
疲労回復―万能のツボで全身をスッキリさせる;首がこる―首のゾーンで血行をよくする ほか) 足裏のツボと反射ゾーンは、体の各器と密接に関係している。足には体中のツボが集まっていて、引力の関係で悪いところはすべて足に向っている1箇所5〜10回。全体で30分。かかとから指先・くるぼしからかかとへ。入浴後や夜寝る前が効果的・親指の腹で押すときに吐いて、緩めるときに息を吸う。
黒田 栄史 家庭でできるひざの痛みの治し方
自分で治そうという意識が大事−基本は痛いことをしない 肥満は大敵−ベスト体重を維持しょう。
黒木 真吾 「足踏み」で寿命が十年延びる
重力が血液を停滞させている。足から心臓まで1メ−トル。短い脚の方の半身に不都合がでやすい 続ける能力のみ足踏みで飛蚊症が消えた。−体質改善には10年単位の時間を必要。野菜ジュ−ス 血管も血液も食べ物で作られる
久保 明 からだの冷えを取る本
違ったお風呂の入り方ー38〜39度。足浴20分運動不足が冷えを起こす
たまに冷たいものを飲むと下痢などするが、そうでない人は冷えを感じられないほど冷えている。脂肪は一度さめると元の暖かさに戻らず、冷えが進めば進むほど脂肪の厚さが増す。私達の体温は場所によって違う。ガンは冷えが大好きー「冷えた所がガンになる
さ行 「さ」から始まる作者名
サンプラザ
中野
痩せ方上手―サンプラザ中野の簡単“健幸”マニュアル
自分の意識に働きかける「自分は痩せている。調子も大変に良い」と暗示をかける。 かかとに衝撃を与える。そうすると身体は骨密度を高めようとする。腸を動かすスイッチは左足の付け根にある。
それが右脳につながっている。
須藤 明治 お風呂で5分!「アクア・ストレッチ」健康法
目をとじてその場で足踏み50回ー30cm以上のずれは黄信号
水に入るだけで心身のリラクセーション効果ー34〜38度
た行 「た」から始まる作者名
田中 弥生 高齢者の介護 食べさせ術
食事は少しまえにかがみが良い。便秘がちになり免疫も弱くなってガンや感染病の発病。飲み込んだものが器官に入りやすくなる。たんが多くなり気管支炎や肺炎をおこしやすい。骨がもろくなる
むくみやすい
伊達 友美 やせたい人は食べなさい―伊達式ダイエット成功メニュー集
「温」と「汁」−体が冷えている女性は内臓まで冷えている。朝のフルーツ。コーヒ(体を冷やす)をやめて豆乳・しょうが紅茶・豆乳紅茶)夜は具たくさんのスープ。体にサイズや体脂肪が減った状態を覚えこませるー3ヶ月サイクルで生まれ変わる。または3年。たんぱく質。良い油。しそ油・エゴマ油・亜麻仁油
頂 健一郎 足裏たたきで元気をよぶ―毎日5分間軽くたたいてみませんか!
大切「舌診」。元気がないということは人間の体を支えている気力が弱まっている。「心の気血は舌と通じていて心臓の病変を舌でみることができる。心の気血が不足してると舌の色が淡い。心の気血が盛んだと舌の色が赤い。これが過度になるとただれてくる。心の経脈が熱(体液の流れが滞ることによって発生する熱)によって−舌の色が青紫・紫の斑点がでる
藤平 光一
(とうへい)

氣の呼吸法―全身に酸素を送り治癒力を高める
心を静める場所−臍下の一点−恥骨に上あたり。まず「ア」と発音するときの口で、ゆっくり10〜20秒かけて息を吐きます。 ◆次に、一拍おいてから鼻から同じ位の時間をかけ、ゆっくり 息を吸います。 ◆最初はもっと短い秒数でも構いません。 正座でも、寝ながらでもOKです。 10分、20分、と続けます

な行 「な」から始まる作者名
永峯 由紀子 足美人フットケア
健康な足とは5本の指をしっかりと開くことのできる人
二枚爪などは血行不良、爪の乾燥が原因なので爪や指先の保湿をする。足のア−チの乱れ−歩行時の衝撃をうける横ア−チのくずれ。足の冷え・乾燥−自律神経。ゴムの後が残る−リンパ液の滞り
縦ジワ−冷え性。爪の色が悪い−内臓の病気が潜んでいる
西崎 統 中性脂肪は3日でへらせる
体重60キロの人の貯蔵エネルギ−はなんと約81000キロカロリ−
血液検査の前には12時間以上の絶食が必要
西 万二郎 足首ポンプ健康法
力を抜いた状態で足をおとすとアキレス腱が縮むから。空腹時の水酸化マグネシウムで宿便をとる。
上下運動一日1000回。甘いものをやめる(血液が濃くなって血をくみげれない)万病は動脈血の流れの停滞が原因
西山 茂夫 爪で健康チェック
爪の白い点−空気の入ったもので病気とか関係がない。爪全部が白濁するには肝硬変。爪床の色が悪く、白っぽく見える爪−腎臓の病気。爪の半月の変色は心臓疾患か肝臓の病気 爪の縦の線は老化現象か 。老化現象だから治すことはできない。
爪母の方に原因があるので、爪の一般的な栄養(脂肪と水分)の補給に注意。
西田文郎  魔法の杖
死をイメ−ジする死というタイムリミットは、本当にしたいことを明確にする。もし明日死ぬことになったら、今日あなたは何をするのか?真剣に死をイメ−ジすると、プラス感情・プラス思考になれる
人間は、脳に書き込まれた経験や「条件づけ」に従って行動する生き物である。
事業経営でも、富や名声も、趣味やスポーツ、さらには恋愛であっても、「思い描いた通り」に成功できるか否かは、頑張ることではなく、「脳の条件づけ」いかんなのだ。
沼野 尚美 癒されて旅たちたい
死ねことを目前にして患者さんたちは、良く生きることについて「今さらながらやっとわかった」
どんな生き方がしたいですか?と問うと「もっと人のお役にたつことがしたい」良く生きるとは、他の人のために、自分の大切なものを用いること。
覚悟を固めて死の準備に入ると患者さんたちは「死ぬのもなかなか難しい」という。
野田 雄二  
足の裏からみた体
血液は、心臓のポンピングで全身に動脈を通って血液を送ります。しかし、戻りは心臓の力ではありません。つまり静脈は、筋肉の弛緩と収縮によってまさに乳牛の乳絞りのような運動で心臓に戻すわけです。静脈には、そのために逆流防止のための静脈弁膜があります。足は、心臓から一番遠いところにあり、その上に地球の引力の影響を受けるため、運動不足になると心臓への静脈血の戻りが悪くなります。
野坂 礼子 人生を変える笑顔のつくり方―絶対、運が開ける笑顔セラピー
いい気分でニコニコしている時、自律神経がバランスよく働き内蔵諸器官は快調、呼吸は落ち着いて、
血流、新陳代謝もよく、疲れにくく、ますます笑顔いっぱいです。そのうえ、NK細胞が活発化し、ガンなどの難病からも体を守ってくれるのです。岡山の柴田病院の伊丹先生はつくり笑いでNK細胞が活性化することも、実験で立証されておられます。「プラス思考」と「感謝」
は行 「は」から始まる作者名
浜 六郎 のんではいけない薬―必要な薬と不要な薬
危険ー正露丸・コーラック。コレストロールを下げるーコエンザイム10を消してしまう。免疫力や細胞の働きを弱める。日本では220〜280一番長生き。リピトールは危険。水溶性ビタミンは補給(口から食べないとしたら)認知病の薬はとにかく効かない。少しは不眠ぐらいが長生き。睡眠薬や安定剤に頼ると大病をかかえるのと同じ。
平石 貴久 医者以前の健康の常識
体を動かさないので基礎代謝が下がり体温が低下してる。心臓の動悸を抑えるには片方のまぶた(目をとじた)ゆっくりと押さえる
こむらがえしー親指をすねの方向に引っ張る。脈圧が大きい場合は血管事故を起こしやすい。40〜50.
二木 隆
(ふたき)
耳鳴り・めまいがたちまち消える本
大椎(だいつい)の温暖療法−秋元恵実(めぐみ)−首のつけねを温める。(検査をしても異常がない耳鳴りに) 丹田呼吸法−自膣神経を整える 原久子 。耳たぶマッサ−ジ−耳の組織を柔軟にする−猪山茂
老化による難聴−耳たぶを親指とひとさし指でつまんで前後にふる。
ま行 「ま」から始まる作者名
舛田 光洋 夢をかなえる「そうじ力」―人生カンタンリセット!
一日一回換気・捨てる・汚れとり・整理整頓・炒り塩。与えば与えられる。多くの人は減らないように自分自身を守っていきている。感謝。呼吸。松下幸之助「しっかり掃除をしているか。」
不幸の磁場をつくる汚い部屋 
丸山 敏雄 「自分」経営の心得―今日から実践できる20の成功法則
一つのことを、まず10年続けない。そしたらきっと一流になれる 。まず他人のことを考えてせよ。そして次に自分のことをすれば良い。 喜んでやれば疲れるものではありません。 世の中にただ一人の親。
自分で自分のことぐらいわからないのか 。女は美しくなければならん。
丸元 淑生 たたかわないダイエット―正しく食べて、しっかり痩せよう
精製していない穀類・豆・野菜・果物は欲するだけ食べる。精製した炭水化物を減らす−砂糖をゼロに。手をださないようにするにはきとんと食事をして精製していない淡水化物を欲するだけ食べている必要がある。
森瀬 春樹 名医が教える体脂肪コントロールブック
体脂肪計ー脂肪は水分がない。脂肪は電気が流れにくい。運動や入浴後が体脂肪が高くなる。水分をとった後は低く出る。タバコは悪玉をふやし、体脂肪を増やす。狭心病ー心臓の冠動脈の血管の動脈硬化。歩行が多くなるとHDLコレストロールは増える。ダンベル体操は有酸素と無酸素の中間、夜寝るまえに行う
森下 敬一 週末医食―土日で血液を浄化し体内リセット
血管ー山イモ。納豆。ダイエットーレンコン、大根、ゴボウ。深い眠りーワカメ、コンブ、メカブ
美しい肌ー小松菜、大根の葉。野菜や副菜は玄米と同じくらいにする。こんにゃくー湯通し
や行 「や」から始まる作者名
矢澤 健 「年金」のつくり方
定年後ー車は持たない。携帯電話をやめる。飛行機、新幹線などチケットショップで買う
海外移住ー@ウィーンAクライストチャーチBパーズCハワイDチェンマイEペナンFプラハ。株の推薦は電力会社
山下 静也

油断大敵!内臓脂肪 (別冊NHKきょうの健康)
血圧、血糖、中性脂肪…「ちょっと高め」が落とし穴! 女性90cm以上は要注意! 

山田 正二 間違いだらけの健康常識―新事実!β-カロチンでがんになる? PHP文庫
耳たぶの縦じわは危険信号。これは脳卒中の危険信号である。耳たぶに太い縦じわがはっきりと見てとれたら,脳卒中をはじめ糖尿病などの生活習慣病の可能性を一度は疑ってみたほうがよい。
柳沢 信夫 気になる「ふるえ」がわかる本―ひとりで悩まず正しく対処!
老人性振戦−老人の特有のふるえ。神経細胞の減少と神経回路の機能低下に加え、筋肉の量が減って筋力も弱る。高齢になると発病も増えて10人に1人で手と指先に現れ、消えることはない
わ行 「わ」から始まる作者名
渡辺英一 元気な足のつくり方―砂利道歩行から握足手運動まで
「こり」「はり」は足が原因で体全体の新陳代謝を悪化させている.。膝を曲げないで歩いている。片足で26の骨。体全体の25%の骨が足にある。「砂砂利歩行」石はゴルフボ−ルよりも少し大きめで丸いもの。

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